こんにちは!

 

谷口です!

 

さて先週のブログで熱中症にご用心と言うお話でしたが

みなさん対策は大丈夫ですか?

 

僕は必要以上にやっているのであれからは元気でやっています。

 

と、ところが〜〜!

ふざけたタイトルですいませんが熱中症に気をつけるとともに、米中の貿易戦争が再発!

 

ま〜〜みなさんもそろそろ免疫ができてきたと思いますが、まだまだ長期化しそうなので気をつけていきましょう!

 

この貿易戦争はアメリカの経済対策の一環なので、アメリカは単なる押目

日本は暴落、、、

 

ん〜〜、アメリカは中国を為替操作国として認定しちゃいましたがアメリカはどうなんでしょうね〜〜???

 

日本も韓国と貿易戦争っぽくなっていますが、だんだん本来の問題から外れて意地の張り合いになってきているような気がします。

 

偉くなっちゃうとエゴが先行して民意よりお偉い人たちの意見を重視してしまうのでしょうね〜〜

 

政治は経済に直接影響しますから、気にしていなければいけませんが、本来の経済とは別のところに株価は誘導されますから、我々個人投資家は2手3手先まで読んでいくか?

もしくは読まない、読めなくてもなんとかなることを考えていかなければいけません。

 

僕は正直”馬鹿馬鹿しい”ので読まなくても良い方法を取っています。

 

当然ロスカットは絶対です。

 

現在の政治+経済の動きからの株価はだいたいわかっても株価を動かしているのはヘッジファンドなどのプロの機関投資家です。

 

彼らが売り始めたら2018年のような暴落が来ますし、その時に日経だけ見ていても銘柄によっては日経のように反転せず、下落してアベノミクス以前まで株価が下落してしまうこともありますし、為替の影響などで倒産のリスクも否めません。

 

起こりうるリスクは投資する時に全て計算に入れておくべきです。

 

最悪の時にどうするか?

 

これができなければ大切な資産をなくしてしまう結果になります。

 

企業の業績も発表時に良いと決めるのはアナリスト予想に対する機関投資家の判断です。

 

業績が良いから買い

経済状況が良いから買い

 

これはこれで良いですが、最悪の場合の対策ができていなければやる意味がありません。

 

100回の投資で99回買ったとしても、残りの1回で全てを失ってしまう可能性が充分あるからです。

 

相場観を養うのは大切

 

でも、もっと大切なのは相場観がなくても利益を出せる仕組みを作ることです。

 

 

 

やばい、マジな話になって熱中症になってしまいました!!!

 

ポカリスエットを頭から被ってる頭を冷やすとしましょう〜〜